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自然エネルギー100%に向かう世界と日本

投稿日:2018年2月18日

『自然エネルギー100%に向かう世界と日本』

パリ協定が発効し、世界的に脱炭素社会や再生可能エネルギー100%をめざす動きになっています。日本でもエネルギー政策(エネルギー基本計画)の見直しの議論が行われています。

ただ環境省、経産省、外務省と温度差、利害、考えが違い、国のエネルギー政策はどこを向いて進むのだろうか?と思います。

世界は自然エネルギー100%に向かっているのに、日本はどこに向かうのだろうか?

グローバル、グローバルと言いながら、狭いところで利権を守ろうしているようにしか思えません。

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