地域社会 福祉

餅つき大会

投稿日:2017年12月9日

 

今朝もJR立花にて、トングマン。
いっぱい落ちてました!

そののち、

社会福祉法人あま〜ちさんで餅つき大会。

 

子どもも、障がい者も、みんな餅をつく。
おそるおそるつく子、おもいっきりつく子。

あんまり見なくなりましたね。
この風景。

やっぱり、つきたてはうまい!

-地域社会, 福祉
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

やさしい手話講座2回目を受講 他

    朝、園田地区会館にて、手話サークル『ふれあい』さんの、やさしい手話講座2回目を受講。   聴覚障がいの方々を交えての講座。 手話一つ一つに意味があり、気持ちや表情も大切。   手話の世界では私 …

まちの課題解決に取り組む大学

園田学園女子大学・まちづくり解剖学 テーマはまちの課題解決に取り組む大学。 ①ポートランド州立大学のCBL(Community Based Learning)実践研修報告 ②COC(Center Of …

『子ども食堂』の今in尼崎

今、尼崎市内には30ヶ所以上の『子ども食堂』『地域食堂』が運営されています。 でもそれぞれ、どんな人がどんな食堂をされているのか?わからなかったりします。 尼崎でがんばっている『いこいこ!庵』『まある …

ことはじめ会議@大庄

  オトナテラコヤ@大庄vol.1 https://www.facebook.com/events/141757426508995/?ti=icl 未来の尼崎の地域のかたちを模索するために長野県飯田市 …

みんなで考えよう 中学校給食

もともと関心があったのですが、学校給食をこんなに考えたことはなかったように思います。   なぜならこれから10年後、50年後、100年後の尼崎の中学校給食のあり方が問われているからです。   尼崎市で …